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zoom RSS 還暦過ぎ高田純次再びモテモテ CM7本

<<   作成日時 : 2012/04/24 13:54   >>

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元祖テキトー男・高田純次(65)の人気が再び加速中だ。還暦過ぎのタレントとしては異例の仕事の多さだ。

これまでテレビのレギュラーは「ぴったんこカン・カン」(TBS)、「ミヤネ屋」(日本テレビ)、「クギズケ」(同)、「PS」(中京テレビ)など6本だったが、4月から新たに「高田純次の年金生活」(BSジャパン)とラジオの「毎日がパラダイス」(文化放送)が加わった。

また、テレビ以上に引っ張りだこなのがCMである。プロレスラーに扮した真っ赤なマスクをかぶって登場するスポーツ振興くじBIGの他、ウィルコム、ホンダ、サッポロビール、ZOZOTOWN、エバラなど、なんと7本に出ている。

「高田は知名度がある割にCMのギャラがリーズナブル。1本が推定3000万円程度で、計算では合計2億円を超えていることになります」(広告代理店幹部)

とにかく昨秋あたりから露出が急増。勢いがついている印象だ。この人気の背景は何なのか。

「CMのクリエーターは高田の軽佻浮薄(けいちょうふはく)なギャグに重い空気をやわらげる一定の効果があると分析しています。震災直後は日本中に暗い雰囲気が蔓延(まんえん)。テレビをはじめとするメディアは、事あるごとに『きずな』『頑張ろうニッポン』といった言葉を押し付け、誰もが息苦しく感じていた。そういう中で彼が口にするスコーンと抜けた迷言やおやじギャグが空気を明るくし、見る人にそんなに肩に力を入れなくてもいいと思わせてくれる。その気楽さが救いなのです。仕事が増えているのも分かる気がします」(放送評論家の金沢誠氏)

「ごめんね、いい男で」とか「無責任でいることがオレの責任」などと言って照れもせず、嫌みにも聞こえない60男。日刊ゲンダイ本紙のPRキャラクターでもある高田の需要はまだまだ増えそうだ。



ステキなおじさまですよね♪

これからも元気に活躍してほしいです。

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